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NPO法人 阪神文化財建造物研究会

阪神地区を中心とした歴史的建造物の保存・活用に関するさまざまな事業を円滑かつ効果的に展開できるようになり、地域の貴重な資産である歴史的建造物を次の世代へ伝えるための支援をより幅広く行うことで、地域社会に広く貢献できると考えます。

2014年11月 | ARCHIVE-SELECT | 2015年01月

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26年度 事業計画書

                        平成26年度事業計画書

                                            特定非営利活動法人 阪神文化財建造物研究会

1.基本方針
法人設立後も、これまで行ってきた事業を継続するとともに、特に、「登録有形文化財申請書類作成」のための「調査・研究」や「助言・援助」を、重点的に取り組んでいきたいと考えています。
その他にも、上記を中心としながら、歴史的建造物の保存・活用及び地域の活性化に寄与する取組を行っていきます。

2.特定非営利活動に係る事業
(1)文化財建造物の保存活用に関する調査・研究・助言・援助
「登録有形文化財申請書類作成」等の調査等業務を、歴史的建造物の所有者や自治体からの要望に応じて「調査・研究・助言・援助」を随時実施する。
 ◇実施月:随時(業務は通常数カ月を要し、法人設立後に業務着手の場合は今年度内に完了しない。)
 ◇実施場所:候補は、1,2件あるが、未定
 ◇受益対象者:歴史的建造物の所有者,自治体
 ◇収益・支出見込:年度内に完了予定の業務が無いため、収益・支出共0である。

(2) 文化財建造物に対する管理・運営・活用

(3) 文化財建造物の設計・監理・工事管理

(4) 文化財建造物のホームドクターとしての活動

(5) 文化財建造物を通じたまちの活性化に関する活動

(6) 文化財建造物の保存活用に携わる専門家の育成及び支援

(7) 文化財建造物を中心とした建築文化の普及・啓発

(8) その他、この法人の目的を達成するために必要な事業
定款第5条第1号~第6号には規定されないものの、法人として実施が必要となった事業について、定款第3条及び第4条に規定する範囲内において、単年度又は試験的に限り実施する。


3.その他の事業
該当なし

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